13日(金)、大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)の東京グレートベアーズが4月18日(土)に有明コロシアムで行うSVリーグ男子第22節GAMEのサントリーサンバーズ大阪戦で、東京スカパラダイスオーケストラの出演が決まったことを発表した。
東京スカパラダイスオーケストラは、ジャマイカ生まれのスカという音楽をベースに、あらゆるジャンルの音楽を独自の解釈で飲み込み、自ら奏でるサウンドは”トーキョースカ”と称してオリジナルのスタイルを築き上げた日本が世界に誇る9人組スカバンド。2021年8月には「東京2020オリンピック競技大会」の閉会式でライブパフォーマンスを披露し、バンドのテーマである“NO BORDER”を掲げ、音楽シーンの最前線を走り続けながらトーキョースカの楽園を広げ続けている。
当日はオープニングライブのほかに、東京スカパラダイスオーケストラが東京GBのために制作したテーマソング「北斗七星」の生演奏に合わせて、選手入場のパフォーマンスを行う。
試合当日は12:00会場、12:45オープニングセレモニー、14:05試合開始を予定している。開場時間やオープニングセレモニー開始時間は、変更になる可能性がある。
東京スカパラダイスオーケストラは12:50頃オープニングライブを演奏。また、13:15頃選手入場の際に「北斗七星」の生演奏を予定している。タイムスケジュールや出演内容は変更になる可能性がある。
現在、東京GBは17勝15敗でリーグ5位につけている。ホーム最終戦となるサントリー戦も大いに盛り上がりを見せるだろう。




