レーヴィス栃木は16日(木)、オポジットの古賀健太(28)とアウトサイドヒッターの森田凌雅(28)が加入することをクラブ公式SNSで発表した。
福岡県出身の古賀は東亜大学を卒業し、2020年に大分三好ヴァイセアドラーに入団。その後2023年にヴォレアス北海道に加入すると、2025-26シーズンは多くの試合にベンチ入りした。R栃木では背番号17を着用する。
石川県出身の森田は駒沢大学を卒業し、2021年に埼玉アザレアに入団。2025-26シーズンは主力としてプレーしていた。R栃木では背番号8を着用する。
2人はクラブを通してコメントを残している。
■古賀健太
「この度レーヴィス栃木に入団することになりました古賀健太です。 栃木という新たな場所で挑戦できること、またレーヴィス栃木を応援してくださる皆様の前でバレーできることへの感謝の気持ちを忘れず自分らしく頑張っていきます。 2026-27シーズン応援よろしくお願いします」
■森田凌雅
「このたび、レーヴィス栃木に入団することになりました森田凌雅です。新しい環境でプレーできることを大変嬉しく思います。チームの勝利に貢献できるよう、日々努力を重ねてまいります。会場でお会いできる日を楽しみにしております。応援よろしくお願いいたします」




