28日(金)、大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)のウルフドッグス名古屋は、9月19日(土)と20(日)に「ウルドわいわいPARK ~つながる『なごの』交流フェス~」を開催するとクラブ公式サイトで発表した。
本イベントは名古屋駅に開校した起業家やベンチャーの育成拠点「なごのキャンパス」で開催。会場では、スクールコーチによるバレーボール教室や、横井俊広代表取締役社長らによる2026-27シーズン WD名古屋の見どころ解説(19日のみ)などを行うとしている。
バレーボール教室は4つのカテゴリーに分かれて実施。19日(土)にゲーム形式を中心としたメニューのメンズバレーとウィメンズバレー、20日(日)に初心者向けメニューの小学生ビギナーズバレー・1~3年生向けと4~6年生向けが行われる。
メンズバレーは18歳以上 の男性を対象に、10:00~11:30にかけて実施。定員は20名で、参加費は3,000円(税込)としている。一方、ウィメンズバレーは18歳以上の女性を対象に、14:00~15:30にかけて実施。メンズと同じく定員は20名で、参加費は3,000円(税込)だ。
また、小学生ビギナーズバレー・1~3年生向けは小学生1~3年生の男女を対象に、10:00~11:30にかけて実施。定員は20名で、参加費は2,000円(税込)としている。同4~6年生向けは小学生4~6年生の男女を対象に、14:00~15:30にかけて実施。小学生1~3年生と同様に定員は20名で、参加費は2,000円(税込)だ。
申し込みは会員システムの「hacomono」より9月16日(水)17:00 まで受け付けている。なお、定員数に達した場合は締切日前でも受付を終了するとのこと。
そのほかイベント目白押しのウルドわいわいPARKに参加してみてはいかがだろうか。




