11日(金)、大阪ブルテオンは、27日(日)11:00~16:00に樟葉駅前広場・ハピネスパーク KUZUHA グラススクエアで、バレーボール教室を開催すると発表した。クラブ公式サイトが伝えている。
イベントは、大阪Bのトップパートナーである京阪ホールディングス株式会社との取り組み「BLUE ACTION」の一環として開催。会場ではソフトバレーボール教室やユニフォーム着用体験、エアー遊具「パピネスふわふわ」、パピネスのグリーティングを実施する。
ソフトバレーボール教室は4歳~9歳の子どもを対象に、13:00~/13:30~/14:00~/14:30~の4回に分かれて行われる。各回の実施時間は約20分で、各回の10分前より受付開始を予定。定員は各回先着30名だ。バレーボール経験のない子どもでも簡単に楽しめるプログラムを、選手やスタッフが指導するとしている。本企画には、動きやすい服装や運動靴の着用が推奨されている。
また、ユニフォーム着用体験には誰でも参加が可能で、2026-27シーズンの大阪Bの新デザインユニフォームを着て、大阪Bの選手の等身大パネルと記念撮影ができる。
エアー遊具「パピネスふわふわ」は、チームキャラクター「パピネス」をモチーフにした巨大なエアー遊具で、3歳~12歳の子どものみ遊ぶことができる。パピネスのグリーティングでは、パピネスが来場者とのふれあいや記念撮影を実施。11:00~/12:00~/14:00~/15:00~の4回に分かれて開催され、各回の実施時間は約20分としている。




