13日(日)に2026男子アジア選手権大会の全日程が終了し、日本代表は最終順位1位で大会を終えた。
ベストアタッカーランキングでは、1位に韓国代表アウトサイドヒッター(OH)のホ・スボンが99得点でランクイン。2位に90得点でイラン代表OHのポリヤ・ホセイン・カンザテ、3位は86得点でオーストラリア代表OHのロレンゾ・ポープが名を連ねた。そして、5位に69得点で日本代表OHの髙橋藍がランクインした。
さらに、OP西田有志が65得点で6位、OH石川祐希が55得点で10位に入った。
■2026男子アジア選手権大会 ベストアタッカーランキング(大会終了時点)
1位:ホ・スボン(韓国)/99点
2位:ポリヤ・ホセイン・カンザテ(イラン)/90点
3位:ロレンゾ・ポープ(オーストラリア)/86点
4位:ナパデット・ピ二ジデー(タイ)/72点
5位:髙橋藍(日本)/69点
6位:西田有志(日本)/65点
7位:チャイワット・ツンカン(タイ)/64点
8位:アリ・ハジプール(イラン)/63点
9位:イム・ドンヒョク(韓国)/57点
10位:石川祐希(日本)/55点




