28日(月)、日本製鉄堺ブレイザーズのリベロである森愛樹がファンクラブ「AIKING ROOM」を開設した。また、ファンクラブの運営にあたり、カレイドスポーツマネジメント株式会社とマネジメント契約の締結を発表した。競技活動に加え、ファンとの交流の場を積極的に広げていく予定だ。
森は2023年に兵庫デルフィーノから日鉄堺BZに移籍。守護神として勢いをもたらすプレーでチームを引っ張っている。2025年度の男子日本代表に登録された経歴も持つ。
ファンクラブの会員プランは2種類用意されている。「ROOM KEY」(月額 880円)は、デジタル会員証の発行や会員限定Instagram、LIVE配信など、気軽に楽しめるプラン。「MASTER KEY」(月額 6,600円)は20名限定となっており、「ROOM KEY」の特典に加え1on1チャットやビデオ通話といった、より深く楽しめるコンテンツも含まれる。
様々なコンテンツを通し、多くのファンを楽しませる場となるだろう。




