15日(月)、大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)の東京グレートベアーズは、セッターの近藤蘭丸(22)と2026-27シーズンの選手契約を継続することを発表した。
福岡県出身の近藤は、明治大学在学中の2025年に東京GBへの加入が内定。シーズン途中からチームに合流すると、内定選手ながらチームの司令塔として多くの試合に出場した。
近藤はクラブを通してコメントしている。
「日頃より多大なるサポート、そして熱い応援をありがとうございます。2026-27シーズンも東京グレートベアーズでプレーできることを大変嬉しく思います。昨シーズンの経験を糧に、さらに成長した姿をお見せできるよう日々努力していきます。チームの目標達成のために全力で戦い、応援してくださるリルベアのみなさんやパートナー各社様と共に、最高の景色を見られるよう頑張りたいと思います。引き続き応援よろしくお願いいたします」




