2026男子アジア選手権の準決勝、3位決定戦、決勝のパブリックビューイングがコニカミノルタプラネタリアYOKOHAMAで実施されることが発表された。
アジア選手権は9月4日から13日にかけて福岡県北九州市の北九州市立総合体育館で開催され、アジアの12チームが集結。優勝国には2028年の開催されるロサンゼルスオリンピックの出場権が与えられる大きな意味を持つ大会だ。
パブリックビューイング会場となるプラネタリアYOKOHAMAは、ドーム全体を包み込む映像と迫力のサウンドを備えた特別な空間で、通常のスポーツ観戦とはひと味違う、試合会場にいるかのような没入感あふれる観戦体験を楽しむことができる。
席種や料金はS席が12,000円、A席が9,000円、B席が5,000円となっており、車いす席も用意されている。
来場者全員には応援用スティックバルーンがプレゼントされ、「ここでしか味わえない新しい応援体験」で盛り上がることができるだろう。
巨大LEDドームによる迫力の8K映像でのパブリックビューイングはここでしか体験できないので、ぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。




