22日(月)、大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)の東京グレートベアーズは、セッターの深津旭弘(38)と2026-27シーズンの選手契約を継続することを発表した。
2024年のパリオリンピックの男子日本代表メンバーにも選出された深津。そのキャリアは東海大学を卒業後、JTサンダーズ広島、堺ブレイザーズを経て2023-24シーズンに東京GBへ入団した。在籍3季目となった2025-26シーズンは、SVリーグ男子のレギュラーシーズン全44試合と、チャンピオンシップのクォーターファイナル2試合でベンチ入りしを果たした。背番号は引き続き3番を着用する。
深津はクラブを通じてコメントしている。
「いつも、ありがとうございます。みなさん、最近どうですか?幸せですか?幸せじゃありませんか?とりあえず、オレは今シーズンもぶちかますんでよろしくー!!」




