[写真]=Volleyball World

 6日(日)、ブラジルバレーボール連盟が2026FIVBバレーボールCSV女子選手権(南米選手権)に出場するブラジル代表14人を発表した。

 リオデジャネイロで行われる2026年の南米選手権。優勝国には、2028年ロサンゼルス五輪への出場権が与えられる。

 ジョゼ・ロベルト・ギマラエス監督率いるブラジルのメンバーには、背中のケガから回復途中のアウトサイドヒッター、ガブリエラ・ギマラエスも選出された。また、セッターのマクリス・カルネイロに代わってビビアン・リマが招集されている。

■女子ブラジル代表 2026FIVBバレーボールCSV女子選手権メンバー

▼アウトサイドヒッター
アナ・クリスティーナ
ジュリア・バーグマン
ヘレナ・ウェンク
ガブリエラ・ギマラエス

▼ミドルブロッカー
ディアナ・ドゥアルテ
ルジア・ネッゾ
ロレナ・ビーゼ

▼セッター
ビビアン・リマ
ロベルタ・ラツキ

▼オポジット
ロザマリア・モンチベレル
サブリナ・マシャド
タイナラ・サントス

▼リベロ
マルセル・アルーダ
ニエメ・コスタ

この記事を書いたのは

VOLLEYBALL KING 編集部

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